僕の考えた最強のテクノロジーファッション

おはようございます。
タイガージェット・チンです。
 
ご無沙汰しております。
 
表題の通りです。
今回は、テクノロジーとファッションをテーマにちょっと考えてみました。
 
モテモテテクノロジーブログを名乗っている以上、
テクノロジーでモテなければいけません。

モテは、まず見た目です。つまり服装です。

  • モテそう (かっこいい)
  • テクノロジー感がある
  • 実現可能性
を条件に考えてみました。
 
最強にエモいテクノロジーファッションは、僕は宇宙服だと思っているのですが
10億円くらいするので実現可能性NGです。
 
【参考】
 

 

僕の考えた最強のテクノロジーファッション

 
 

(1)

まずは MicrosoftのHololensです。
これは外せません。
 
顔も半分くらい隠れるので、顔そのものに不安があっても問題ありません。
 
それでも不安な場合は、相手にもHololensを装着してもらって、
自分の顔に西島 秀俊さんとかの顔のテクスチャをマッピングしてもらいましょう。
 
 

(2)

首元には、NECLAW01です。
なんといってもHololensとの相性が抜群です。
セットで装着すれば、完全に攻殻機動隊になります。身代わり防壁です。
 
しかも夏はクーラー・冬はウォーマーになるので機能的にも問題ありません。

 

(3)

アウターは、chlomaしかありません。
VR/MR HMD専用のファッションとしてデザインされた服ですので、もう間違いないです。
 
季節や自分の好みに合わせて、アウターを選びましょう。

 
 

(4) 

アクセサリーには、METCALF clioneを装着しましょう。
見てすぐに、「あ、こいつ、テクノロジー厨だな」と伝わります。
 
モテは、わかりやすさです。相手の疑問を抱かせてはいけません。
 
 

(5)

パンツは、Banggosが良いでしょう。
上半身のボリュームがあるので、下半身はスリムめに抑えたほうがシルエットが綺麗です。
 
股間から音が鳴るのも、遊び心があっていいですね。
いつだって遊び心を忘れてはいけません。それがモテです。
 
余談ですが、BanggosのPVは最近みた映像のなかでズバ抜けているので、
是非見てみてください。天才的なセンスです。
 
 

(6)

シューズは、Nike Magです。
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』に登場した自動靴ヒモスニーカーを現実にした一品です。
まさに未来・テクノロジーの象徴でしょう。
 
スリムめにおさえたBanggosとの相性も良いです。
 
 
以上です。
 
 
いかがだったでしょうか?
 
時代の最先端を駆け抜けていきたい方は、是非ご参考にしていただければと思います。

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